アクセス・コンシャスネス流「子育ての違ったやり方」

子育ての違ったやり方

HIDEMIサロンへようこそ。

HIDEMIサロンへも親子でアクセスバーズを受けにいらっしゃる方が増えてまいりました。

私の息子はもう小学生5年生になっていまいましたが、まだ小さかった時、親子でリラックスできる場がなかなかありませんでした。このコロナ禍でしたら、ますます、その場所は困難でしょう。

HIDEMIサロンは、現在、一日一組限定のサロンですので、施術者の私以外に他の方との接触はありません。施術者自身も感染のリスクがある行動は極力避けて、換気や消毒など気をつけて施術を行っております。

15歳以下のお子様同伴の場合、お子様にも無料でバーズをギフトしております。

アクセス・コンシャスネスでは、子どもは、存在そのものがギフトであり、可能性です。

アクセス・コンシャスネスは、親子の関係を構築する様々なツールが用意されています。「子育ての違ったやり方」というページから今日は4つのツールを紹介します。

こどもの気づき
子どもがあなたを選択したとき、彼らが何をしているか知っていたとしたら?

 

親として「楽しみ」を持ち、子供を力づける準備はできていますか

ツール1 会話、それとも結果?

ツール2 気をつけるのではなく、気づいて?

ツール3 子どもたちが知っていることを力づける

ツール4 選択がアウェアネス(気づき)を創造する

子供たちが生まれた瞬間から彼らがギフトであると教えられたとしたら?彼らがなりたいもの、したい事を何でもできるとしたら?何を彼らが創造できるでしょうか?何が可能でしょう?– ‐ Dr.デーン・ヒア(アクセス共同創始者)

このツールを紹介したページは・・・「子育ての違ったやり方」

もし子育てが「楽しかった」としたら?
もし子育てが楽しかったとしたら?

 

 

 

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