シンフォニー・オブ・ポッシビリティー【可能性の協奏曲】のご紹介

シンフォニーセッション

アクセス・コンシャスネスが提供するセッションはアクセスバーズやボディプロセスなど、対面で行うものがほとんどです。その中で、遠隔でできるものとして、シンフォニー・セッションがあります。

シンフォニー・セッションは、Symphony of Pissubilities【可能性の協奏曲】と名付けられたSOPのエナジーになり、その方と一緒にエナジーの探求の旅に出て、創り出していきます。

【動画】シンフォニーのエナジーって何?

 

シンフォニー・オブ・ポッシビリティ(SOP)トレーニングを受けた方の声です。

動画でもありますが、施術者自身がSOPのエナジーになること。そのエナジーに従うことで、「問いかけて 何が起きるのか、そしてそうなることを許す」ということが、お客様の可能性のスペースを広げていきます。

施術者が受け取る方に対して、何かを与えようとか、何かを癒そうとか、この空間を変えようとかそんな考えは全く必要ありません。そういうことを超えて、ただ「それになる」、そういうセッションです。

 

シンフォニーセッションとは?【ご説明】


セラピーやヒーリングセッションではありません - それぞれの人が知っていること、そして何が選べ、変えられるのかを知るのを力づけることをターゲットとしたエナジーの探求です。
人にはそれぞれ、エナジーを受け取り、そしてギフトするユニークな能力があります。
シンフォニーセッションは、この現実であなたがリアルなものとして鵜呑みにしてきたものを超えて、自分と体にとって正しいものへアクセスしていくことをあなたに許します。
これは、その人がどんな現実に暮らしていようとも、それだけが選択できる可能な現実ではないという気づきのためのスペースを創り出します。

シンフォニーセッションは、アクセス・コンシャスネスのツールと、Dr.デーン・ヒアによってつくられたエナジー的変容ワークです。

全てのシンフォニー・プラクティショナーは、世界中で開催されている一連のクラスでDr.デーン・ヒアから直接トレーニングを受けています。

【動画】広々とした可能性をつくりだす

 

 

シンフォニー・セッションで得られた、エナジーとスペースに対しての気づき。

HIDEMIサロンでは、シンフォニーセッションを単独のメニューでのセッション提供という形以外にも、アクセスバーズやボディプロセスといった通常のセッションに対しても、もっともっと力強く、そしてお客様が受け取りたい最大の可能性の扉を開き、貢献になるよう、問いかけていきます。

そしてアクセスバーズやボディプロセス、その他のセッションに生かしてまいります。